ブログ | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

平昌オリンピック なんか変だな~と感じていた人へ


平昌オリンピック終わった。
アスリートたちによる様々な感動劇があったが、
それはそれとして、
なんか変だな~と感じていた人へ
青山繁晴氏から、目の覚める一撃。

正論だ。






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赤化統一へまっしぐらの朝鮮半島★拡散希望

平昌オリンピック目前にして、半島情勢をわかりやすく解説した虎の門ニュースより。
「韓国崩壊」の予測。
決してネトウヨの妄想ではない。
これを聞いて(読んで)、読者が自分の頭で考え判断してほしい。



内容を書き起こしてみた。


オリンピック後、韓国は解体する。
「大統領府(青瓦台)のうち5割は平壌の手に落ちた」と言われるくらい、北が入り込んでいる。

「高麗連邦構想」・・・北主導の統一。大韓民国消滅の構想が着々と進んでいる。
文在寅大統領はそこに向かって進んでいる。彼の最終目標はそこだ。

文在寅大統領の危険性に気がつかなかった韓国の人たちは大変気の毒だ。
反日アヘンを吸入し続けてきた弊害だ。
反日さえあれば何でも許される、何でも自分たちの主張が通る、そこにすべてもって行かれた結果
自国の足元が崩れかけているのに気づかずに、まだくだらない慰安婦像を建てようとか、
外交カードに歴史問題を持ってくること自体がナンセンスだ。
韓国の国民は気の毒だ。

文在寅大統領は、なったときから非常に戦略的にやっている。

ひとつが、国家情報院の解体。情報機関を完全に解体させる。トップ100人を身柄拘束。
国家情報院とは、反共産主義で北朝鮮の浸透に対して最も警戒している国家の頭脳中枢。
軍の中に北朝鮮のエージェントが入り込まないかということもちゃんと調べているし、
軍がクーデターやらないように調べるのも国家情報院だし、
軍よりもさらに国家の中枢だ。
そこが北朝鮮から見ればまさに一番の敵だ。
そこを解体しているということは、北の工作に対して韓国は全く無防備になっているということだ。
これは意図的に、戦略的に文大統領はやっている。
まさに北の意図を忖度しまくり。嘆かわしい状況だ。

もうひとつが財閥である。
財閥というのは基本的に資本主義の中の存在なんだから、北と一緒になってしまったら、連邦のうちはまだいいだろうけど、
最終的には、北の独裁政権に資産を全部取られてしまうんだという、没取されてしまうんだという危機感があるかと思うとそうではなくて、
どういうふうに誘導されて、積極南北統一賛成論になっているかというと、
北からの囁き、いま韓国で言われているのは
「韓国は優れた技術があるじゃないですか。(世界の中では、モノが作れる国である。世界に売れるものを持っているのは事実。)
それと北朝鮮の安い労働力を合わせれば、ものすごく儲かりますよ」と。それに対して「そうだなあ」となってしまっている。

「連邦構想の段階では、経済体制は別でいい。ただ外交・軍事は一体でします」ということだから、それで行きましょうとなっている。

考えてみれば、ケソンの工業団地もそうだった。

すっかり骨抜きになっている。

軍より大事な国家情報院がやられている(解体)。
財閥も抵抗しないというか、むしろ南北統一の推進論に行っている。
だから韓国崩壊。

韓国の大統領は、一期5年。
韓国も5年我慢すれば、次の保守系の大統領、反共産主義の大統領になる可能性が高いのでがんばってほしいのだけども、
これだともう5年持たないだろう。
5年以内、文大統領の任期中に、統一に持っていくだろう。次はあてにならないから、自分の任期中にやるつもりだ。
今回で親北大統領の3代目。金大中、盧武鉉、そして自分だという意識。
北朝鮮の対南工作はもう完成段階に入っている。

挺対協なんていうのは、完全に北の代弁団体だ。
そして朴槿恵大統領を引きずり下ろしデモというのは、皆、親北朝鮮の団体がリーダーシップ取ってやった。
全国民がそれに乗せられてワーッとやった。
「反財閥だ。けしからん。セウォル号だ」とやって、それで国民は、親北の大統領を選んだとは思っていない。
でも中身は真っ赤っ赤だ。

国民は気がついていないのか?
みんな統一の熱に侵されて、普通の人も「北朝鮮の核は僕達の核だ。ここらで日本にも一発落としてやれ」くらいの変なナショナリズムがあるくらい。

よく考えてください。反日が唯一のナショナリズムのバロメーターなら、北朝鮮のほうが徹底している。
韓国というのは、米国や日本にバックアップされてできて、戦後経済発展してきたんだから。
だから韓国というのは、ナショナリズムにおいて、はるかに北朝鮮より劣位だ。
この間も板門店で北の代表が「我々の核は米国に向かっているんで、南に向いているんではない」といったら皆大喜びして、コロッとやられている。

もう精神的武装解除は完璧である。
反日アヘンが効いている。「統一」と聞くと「ああーっ」とハイになってしまう。「同じ民族だ」と。
そこにある危機とリスクは何も考えず。

「南の経済力と北の核兵器が合体すれば強力な朝鮮国家ができる!」と言われれば、
「ああ、そうか〜」となってる。

今の自由とか、かろうじてある言論の自由とか、全部選挙で体制を決めるとか、できなくなるんだよという
一番根幹的なことをすっかりみんな忘れてしまってる。

この流れは当然、米国は読んでいる。




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金正恩の企みは韓半島の共産化

Yahoo!ニュースから

金正恩の企みをズバリ言い当てていると思う。
北の狙いが痛いほどわかっている人物の言葉だ。



1987年の大韓航空(KAL)機爆破事件の実行犯で、北朝鮮の元工作員だった金賢姫(キム・ヒョンヒ)元死刑囚(56)が平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)を控え、「全世界の国は金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長を信じてはいけない」とし「金正恩委員長は五輪に選手団を送ったが、企みが見える」と述べた。

金賢姫氏は24日(現地時間)に放送された米NBCニュースのインタビューで「金正日(キム・ジョンイル)総書記は1988年ソウル五輪を妨害するために私を利用した」とし「今回の五輪を控えて金正恩政権が望むのは韓米同盟を断って韓半島(朝鮮半島)を共産化しようということ」と主張した。

金賢姫氏はインタビューで「北は五輪を武器として利用しようとする」とし「今回の北の平昌五輪参加決定は金正恩委員長の見せるための行動」と評価した。

金賢姫氏は1987年当時の事件を振り返りながら「金日成(キム・イルソン)一家のために自分の任務を遂行することが栄光』という洗脳を受けた」とし「北は当時、ソウル五輪が開催されて南側が経済的にさらに富強になるのを妨害しようとし、そのために飛行機爆破を金正日総書記が指示した」と伝えた。続いて「当時、私は爆破テロをすれば韓国に革命が起きて韓半島統一に寄与することになると思った」と語った。




文在寅の狙いも同じ?

赤化統一を許してはならない。

対岸の火事は、日本にも飛び火する。





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教団の目的

宗教団体というものは、世界の平和や人々の幸福を願って出発したとしても
いつしかその団体自体が目的となってしまう傾向にあるようだ。

30年前、統一教会に来てまもないころ、先輩の言葉に驚いた。

「統一教会は宗教をなくすための教会です。
宗教は人間が堕落したから必要になったのが宗教ですから、
統一教会は宗教がなくてもよい世界をつくることを目指しているんですよ。
誰もが神様を知って平和な世界をつくることができれば教会も必要ありません。
だから早く統一教会が必要のない世界になったらいいんです」と。

文鮮明先生も、自叙伝で以下のように語られている。

「私は教会という言葉をさほど好みません。教会とは文字どおり「教える会」です。
宗教は「宗となる教え」ですから、教会とは根本的なことを教える集まりという意味になります。
本来、教会という言葉で人と私を分ける理由は何もありません。にもかかわらず、世間は「教会」を特別な意味を持つ言葉として使うのです。私はそういう特別な部類に属したくありませんでした。私が願ったのは教派のない教会でした。

真の宗教は、自分の教団を犠牲にしてでも国を救おうとし、国を犠牲にしてでも世界を救おうとするものです。いかなる場合であっても、教派が優先にはなり得ません。
仕方なく教会の看板を付けたに過ぎず、いつでもその看板を外したい思いです。教会の看板を付けた瞬間、教会は教会でないものと区別されます。一つのものを二つに分けることは正しいことではありません」


信徒が教団の指示に従順に従うことで、教団はそれなりの発展をするだろう。
しかし、もっと大切なのは、教団の思想をしっかり受け継いで、その思想をもって自分の生活圏で発展させていく者が増えていくことではないだろうか。そういった家庭が集まってこそ、地に足の着いた発展というものがなされようというものだ。





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韓国をどう理解する?竹田恒泰による「恨」の解説

どうにもこうにも韓国が理解できない。

ニュースを見ていると
韓国という国のあまりの非常識さに
切って捨てたくなる、
関わりたくなくなる。

しかし家庭連合信者としては
朝鮮半島との関係は切っても切れない。

このあたりが非常に悩ましいところだ。

竹田恒泰さんによる解説がけっこう分かりやすかったので
忘れないためにここに残しておく。






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2017年はマスコミの信頼が地に落ちた年

2017年もあとわずかだ。

2017年がどんな年だったか、
後から振り返った時、
「マスコミの信頼が地に落ちた決定的な年」として
語られることだろう。

この2冊の本のインパクトはすごい。








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孫子の兵法で動く中国 習近平が日本に媚びへつらってきた理由

前回紹介したYouTube の
経済評論家、上念司さんの話は
他にもためになる話が満載だった。

忘れないように、メモの意味もこめて
書いておく。

中国は基本的に孫子の兵法なので
1)相手が自分より小さい時は、戦力も使わずに踏み潰す
   これ、今踏みつぶされそうなのが韓国。

2)相手が自分よりも2倍くらいの大きさの時は、相手を分断してたたく
   これ、今まで日本が中国からずっとやられてきたこと。

3)相手が自分より圧倒的にでかい時、どうやっても勝てないという時は、もう媚びへつらって次のチャンスを待つ。
   日米同盟の強化で、中国は日本に対して・・・。

だから、中国はこちらが弱いとどんどんやってくるのだ。


音声はちょうどここ(↓)から




その後も、トランプ大統領のアジア歴訪を受けて。
中国への最大のポイントは、 朝鮮半島有事の際に、中国は中立を保つのかということへの確認だったという話もあり、ますます為になる。




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玉木雄一郎、石破茂 終わった!一瞬でわかるモリカケ

一瞬でわかるモリカケ問題。
経済評論家の上念司さんがバッサリ。

Yputube 必聴!
5分55秒あたりから。



玉木雄一郎 希望の党 新(共同)代表について
「獣医師会から献金をもらっていて、獣医師会に有利になるような質問をしていたら
これ、受託収賄罪になりますよね。」

安倍首相を批判する自民党の石破茂議員にも。
「石破さんが献金もらってつくった4条件、これもどうなのか。
あなた獣医師会から金もらって、新設できないように圧力かけたんじゃ?
国民が納得するように、どう説明するのか?」



悪事は隠せない、
ばれる時代になった。




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文在寅は北朝鮮のスパイ!?

トランプ大統領訪韓のニュースを見ると、
「文在寅は北朝鮮のスパイか!?」と思ってしまうほどの
迷走ぶりである。

迷走というよりも、むしろ確信犯と言ったほうがいいかもしれない。

「米国・日本との3カ国ではなく
中国、ロシアと組む」
と言った盧武鉉大統領時代、
その最側近だったのが文在寅大統領だ。

日本以上に国難にあるのが韓国。
韓国の保守派がんばれ!


この映像で、文在寅政権の正体がよくわかる。
  ↓




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日米韓の連携から外れる韓国 終了・・・?

このニュースを見て、韓国終わったなと感じた。

しかもトランプ大統領のアジア訪問直前のタイミングで。

中韓、THAAD巡り悪化の関係修復で合意 APECで首脳会談

日本、米国、韓国の連携で
北朝鮮、中国、ソ連の共産主義国に対抗するというのが
文鮮明先生の一貫した思想だった。

これが神とサタンの一線であると。

日本はこの度の衆議院選挙を通して
自民党の大勝、安倍政権の続行で
日米関係がますます強化される。

頼もしい限りである。

しかし、韓国の動向を見ていると
迷走が甚だしい。

(というか文在寅大統領の方針通り。)

反日、親中で、一体どちらの国の同盟国なのかと疑わしい行動。
完全に北朝鮮、中国の工作に負けている。

この状態で、米軍が本気で生命をかけて
韓国を守ろうという気になるだろうか?

日米韓の連携が崩れた時、
韓国は、北朝鮮と中国に飲み込まれるのではないだろうか?


文先生が生きておられたら
どうされただろう・・・と考えるこの頃だ。





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これぞ公明党の正体だ

これぞ公明党の正体!その通り(笑)

「コウモリのような、主張ではなく強い者に擦り寄るという本音が見透かされた気がする」

この記事より

公明、議席減で自民としこり=「自業自得」の声も


衆院選で自民党が大勝する一方、公明党は議席を減らし、党内に重苦しいムードが漂っている。

 安倍晋三首相は山口那津男代表に「協力不足」を認めて謝罪したが、独り勝ちした自民党への不満がくすぶっており、今後の連携に不安を残す形となった。

 「ひとえに執行部、特に代表の責任を深く自覚している」。山口氏は26日の記者会見で、議席を大きく減らした選挙結果について、厳しい表情でこう語った。

 公明党は、衆院解散時の「35議席維持」を目標に掲げたが結果は6減。小選挙区では2012年と14年に続く全勝記録が止まり、比例代表は2000年以降の衆参両院選を通じて初めて得票が700万票を割った。

 26日の中央幹事会では、井上義久幹事長が「ざんきの念に堪えない」と発言。来月10日に全国県代表協議会を開催し、選挙の総括をすることを決めたが、地方から執行部批判が出ることも予想される。

 党内には敗因の一つに自民党の努力不足を挙げる声が多い。中堅議員は「『比例は公明党に』と訴えない自民党議員が結構いた。うちの票で生き残った人もかなりいるのに」と指摘。公明党の支持母体である創価学会幹部も自民党関係者に「われわれは増えなかった」と恨めしげに語った。

 ただ、自民党側には7月の東京都議選で、公明党が小池百合子都知事率いる地域政党「都民ファーストの会」と手を組んだことへの不満から「自業自得」(中堅)と突き放す向きもある。公明党内でも「コウモリのような、主張ではなく強い者に擦り寄るという本音が見透かされた気がする」(党関係者)との声が漏れる。 






公明党は、憲法改正をしようとする安倍首相の足を引っ張ってるんで、それが嫌われたというのもあると思う。



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たけし、衆院選メッタ斬り!民進党議員“鞍替え”は「泥船から泥船に」

さすがビートたけし、「泥舟から泥舟」とは表現が見事だ。

たけし、衆院選メッタ斬り!民進党議員“鞍替え”は「泥船から泥船に」

 タレント、ビートたけし(70)が24日、千葉・木更津市のザ・カントリークラブ・ジャパンで開催されたゴルフコンペ「第5回MAXIMAオーナーズCUP」に出場。22日投開票の衆院選で圧勝した自民党と大敗した野党を得意の“毒舌”で斬りまくった。

 たけしは多くの民進党議員らが希望の党へ合流したことについて、「泥の船から泥の船に移っただけ。政党をコロコロ変えるのはみっともない。そんなマヌケなことをしてたら、そりゃ与党も喜ぶでしょ。自民党に入れるしかないもの」とバッサリ。

 一方、自民党が大勝したことにも危機感を募らせているようで、「やっぱり、同じダメでも歴史のあるダメのがいいじゃない。どうにか、もってきた自民党の方が。だから、自民党は勝っただけ」と指摘した。

 この日は相方のビートきよし(67)も出場。たけしは政界再編の秘策について「きよし、お前(選挙に)出ろよ」と仰天の出馬要請。「希望の党に対抗して、幸福の党でいいじゃないか」と続けて笑わせた。

 今年の流行語にも言及し「やっぱり『このハゲ~ッ!』だろう。あとは『一線は越えていない』ってやつだな」とニヤリ。政治家の不祥事による発言が話題となった1年だと総括した。



「幸福の党でいいじゃないか」と笑わせたって、
そこ、笑わせるとこなんだ。

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