人生の落とし穴 | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

人生の落とし穴

PCの古いバックアップデータから、
1990年代のファイルが出てきた。

当時、幸福の科学の書籍を読みながら
気になった部分を書き写したり、自分の感想をメモしていたものがある。

私を何とか伝道しようとして、本をくれたり支部に誘ってくれた人がいた。
当時はけっこうためになっていたよ。

幸福の科学はよきライバルのように感じていた。

愛、無限―偉大なる信仰の力/幸福の科学経典部


「真実の人生とは」より
人間を見るためには、それほど難しい試験は必要ありません。二つの試みをするだけで、たいていの人間はその本質がわかることになっています。
厳しさには耐えられても、甘さには耐えられない人がいます。甘さには転落しないで耐えても、厳しさには耐えられない人もいます。この両者に耐えてこそ、真の人間と言いうるのです。


$幸福の科学を統一教会の信者が見ると

信仰の道や人生は、よく山登りに例えられる。

山に登って、次の山に登ろうとすれば、
必ず下まで降りて
また登らなければならない。

いったんは過去の実績、栄光を捨てて
ゼロから再出発すべき時がくるのだ。

否定されるような環境が来る。

この時に過去の栄光にしがみつき、自分をなくすことができない人は、七転八倒することになる。

大きくジャンプするには、いったん小さく屈まなくてはいけない。
バネは、小さく縮んでこそ、大きく飛び跳ねる。

試練のように感じる時というのは、
小さくかがんで、謙虚に一からやり直すときである。

実は、それが次の大きなステージにたつためのステップになっているのだ。

これを悟れないと、見苦しい醜態をさらすようになる。
今の大川隆法氏みたいに・・・。

残念~!(ギター侍、波田陽区ふう)






宗教 ブログランキングへ



関連記事

タグ/
コメント一覧
コメントする


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最新記事

カテゴリ

未分類 (0)
救世主の生き様 (18)
ブログ (148)
宗教と科学 (32)
目指すもの (41)
幸福の科学のこと (282)

おすすめ書籍

92年生涯の真実。ブックオフに行けば108円で購入できます。勇気を出して(笑)ぜひ一読してみてください。百聞は一見にしかずですよ。

月別アーカイブ

FC2カウンター

最新コメント

プロフィール

自由人

Author:自由人
FC2ブログへようこそ!

リンク

RSSリンクの表示

QRコード

QR