儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇

こんな本が出ているので注目したい。



まだ読んでいないが、著者のケント・ギルバート氏と百田尚樹氏の対談で解説していて
それを聞くと内容はだいたいわかる。



自分なりの理解ではこうだ。

儒教の精神=親孝行。
  ↓
下の者が上の者に尽くすのは当たり前
  ↓
上の者は下の者に感謝もしない。当たり前だから
  ↓
韓国と日本では、「韓国が上、日本が下」ということになっている
(兄と弟という感覚だろうか)
  ↓
日本が韓国のために尽くしたことは当たり前
日本が韓国を支配した恨みは1000年たっても忘れない


たしかに「儒教」は中国、韓国を理解するキーワードだと思う。




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Re: イヤ、こないなモンやおまへんで! 自由人


> ちなみにこの辺の記事もご参考になりまっせ。
> https://plaza.rakuten.co.jp/yizumi/diary/201404080000/

おーっ、この記事すごく参考になりますね。

目からウロコがさらに何枚も落ちそうです。


2017/04/11 Tue 07:28 | URL

イヤ、こないなモンやおまへんで! エル・バカターレ(旧名:2ちゃんねるの使者)

韓国の価値観は「上の者は下の者に感謝もしない」どころではないそおでっせ。「上の者ンは下の者ンにナニやってもええ」ゆう価値観なんやそおだす。ナッツ姫の振る舞いなんかがそん典型やし、朝鮮戦争の時、李承晩なんぞは自分が逃げるために漢江にかかる橋を爆破して自国民を800人ほど犠牲にし、逃げ遅れた国民が北朝鮮軍に殺されても平気やったそおだす。

シナなんかはもっとヒドイですわ。政府の高官が訪問した時のもてなしにナニを出そうか悩んどる親を見た娘が、自分から煮えたぎる油の中に飛び込んで、生娘の空揚げになったなんちゅうハナシがぎょおさんあるそおでっせ。ところが親はそれを嬉々として高官に供応するわ、高官は「これは珍しい!」ゆうて喜んで食べるわ、その後、高官から目を掛けられて繁栄したそん家を見て、世間のニンゲンは「これぞ子供の鑑!」ゆうて美談として後世に伝えるわ。わてら日本人の感覚では、到底同じホモ・サピエンスとは思えんのですわ・・・。

ちなみにこの辺の記事もご参考になりまっせ。
https://plaza.rakuten.co.jp/yizumi/diary/201404080000/

2017/04/10 Mon 01:00 | URL

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