悪は徒党を組み、地獄へ道連れ | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

悪は徒党を組み、地獄へ道連れ

「私に騙されても、あきらめてください。もし私が嘘つきだったならば、
そのときには、「まな板の上の鯉だ」と思って、騙されてください。そして、
私と一緒に地獄で修行しましょう。」

「どうか、「大川隆法先生に騙されても構いません。地獄までついて
ゆきます」というぐらいの信仰心を持ってください。」


【救世の法】より


この文章からどんなことを連想するだろうか?
失礼ながら私が連想したことは・・・

「赤信号、みんなで渡ればこわくない」
「長いものにはまかれろ」
 無責任
 付和雷同
 責任転嫁
 悪党

それらの単語だ。

極端な例だが、たとえば銃乱射事件。
人生が嫌になったのなら
一人でひっそり死んでいけばいいものを
多くの無垢な人を巻き添えにして死んでいく
そのような傾向性がある。

これはまさに悪魔の業である。

自暴自棄。
地獄に道連れ。

一人で自滅ではなく、
まわりを巻き添えにして・・・。

核武装に走る北朝鮮にも
そうなりかねない傾向が見える。

「どうか、『大川隆法先生に騙されても構いません。
地獄までついてゆきます』というぐらいの信仰心を持ってください。」
という言葉は、どこからでてくるのだろう?

もしかして、
大川隆法氏自身が
自分はこのままでは地獄行きかな~
と感じているのか?

それとも身近な女性から
「もしかして私たちって地獄に行くんじゃ?」
と不安を打ち明けられたか?

それで
大勢の信者に向かって説法しているように見えて
実は身近な女性たちが
その説法の対象だったりして。

あくまでも私のかってな空想だが・・・。

それにしても、
「先生に騙されても構いません。
地獄までついてゆきます」
って、
まるでドロドロしたメロドラマのなかで
不倫中の男女が口にしそうな会話に聞こえてしまうのは、
私だけだろうか?







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