広岡浅子の一週一信を読んで | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

広岡浅子の一週一信を読んで

人を恐れず天を仰いで: 復刊『一週一信』

広岡浅子の一週一信を読んでいる。

一つ一つの言葉に、真摯な祈りと自己省察、霊的な闘いの跡を感じる。

とてもサラサラと読めるものではなく、
一つ読むごとに
祈って自分にも問いただしてみようと
背筋を正されるようだ。

もちろん、彼女自身が毎週の連載で
牧師やキリスト教徒たちに真剣な思いで綴ったものだからに違いない。

これでいいのか!?
これでいいのか!?
と問うてくる。

神の名において、
イエスキリストの名において。

ちょうど100年前に書かれたこの文書は、
新約聖書のパウロの書信にも劣らぬ
広岡浅子の書信である。





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