「あさが来た」出産シーンを見て | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

「あさが来た」出産シーンを見て

毎朝「あさが来た」のドラマが楽しみなこの頃だ。

見てる人はみんな「面白い」と言ってるので
自分みたいな人も少なくないだろう。



今日は待望の第一子が生まれるシーンだったが、実に感動的に演出されていた。

結婚10年目にして生まれた子なので
喜びもひとしおだ。

舅、姑の喜びよう、心配り、
夫が妻にかける言葉、
子供との対面、
一つ一つが暖かく描かれている。

そうだ。一つの命が生まれてくるというのは
どれほどの奇跡か。

今日本にも、欧米から同性婚容認の波が
押し寄せてきているが、
下手な講演や運動よりも
こんなドラマを通して
出産の喜び、感動、家庭の素晴らしさを確認することが
何よりの啓蒙になるのかもしれない。

同性婚には、出産の喜びも感動もない。
それは人間に与えられた貴重な体験を自ら放棄する
何とさびしくかわいそうな人生だろうか?
そんなことを考えた。



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