STAP細胞は結局ES細胞だったのか | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

STAP細胞は結局ES細胞だったのか

昨年一年、大騒ぎとなったSTAP細胞は
どうやら誰かが・・・。

以下、日経サイエンス記事より

「STAP幹細胞」として用いられたES細胞を特定 東大,東北大など

「理化学研究所などのチームが作成したSTAP細胞から作られた,あらゆる組織に分化することができ無限に増殖する多能性幹細胞「STAP幹細胞」が,以前から研究でよく使われている「ES細胞(胚性幹細胞)」であることを,東京大学グループと,東北大学などの共同研究チームがそれぞれ突き止めた。論文にはこの細胞からマウスができたとされ,STAP細胞が多能性を持つ証拠とみられていたが,今回の解析でどのES細胞が使われたかが具体的に明らかになった。」

小保方晴子さんは
「STAP細胞はあります。200回以上作成に成功しています」と公言した。

涙ながらに会見で訴える姿は
真剣そのものだった。
どうみても嘘をついているようには
思えなかった。

小保方さんがSTAP細胞と思い込んだものを
誰かが、何らかの意図で
ES細胞にすり替えたということになる。

真相は今後さらに解明されていくことだろう。


結論は思わぬ方向へ。
守護霊は、騙されていることがわからなかったのだろうか?



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