何故こうもエル・カンターレの読みはいつも外れるのか・・・ | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

何故こうもエル・カンターレの読みはいつも外れるのか・・・

信者さんの率直な思いが綴られているブログ。
「ビジネス書の感想文」

ときどき覗かせてもらうのだが、
背伸びしている感がなく、
屁理屈で無理やり自分を納得させている感もなく
自分の本心のまま、正直に書かれていて、とても好感が持てる。

信者とか、アンチとか、シンパとか、そんなことは関係なく、
自分の心に正直に生きる人とは、
お互いに宗教は違っても理解し合えるのではないかと思う。

宗教は違っても皆同じ人間だし、
言葉の通じる同じ日本人だし。

その「ビジネス書の感想文」ブログに、興味深いことが書かれていた。

2014年1月12日は、幸福の科学の大川隆法総裁による『忍耐の法講義』があった。
そこでは冗談も飛び出し明るい景気のいい話だった。
特に幸福の科学大学の開学の認可を控えていたことから、文科省の大臣に対する話も出ていた。

そのときの話では、文科省の下村大臣は幸福の科学の信者とか、信者だったか親派かそんな感じのコメントがあった

そんな感じなので「大丈夫です!」という太鼓判が押されていた。
それは大学の認可のことだったか、歴史教育の修正についてだったか忘れましたが。

ところが蓋を明けてみると、幸福の科学大学は不認可。
しかもこの先5年間の申請も認めないというオマケ付き。

何故こうもエル・カンターレの読みはいつも外れるのか・・・。不思議。




そうだね~。
何故でしょうね?

『忍耐の法講義』が書籍化されていたら
一度読んでみたい。


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