セウォル号で亡くなった女子高生最後の肉声メッセージ | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

セウォル号で亡くなった女子高生最後の肉声メッセージ

韓国セウォル号で亡くなった女子高生が
友人の携帯に残した最後の肉声が
韓国のテレビニュースで放映された。



彼女の両親
父親は韓国人、母親は日本人で、
1992年、桜田淳子さんが参加して大騒動になった
3万双の合同結婚式で結ばれた韓日カップルである。

自分の死を父親、母親がどれだけ悲しむかと思って
「ごめんなさい、ごめんなさい。愛している」と叫ぶ声に
胸が痛む。

そして父親、母親も悲しみをこらえて気丈に語る。
「娘は別のところに引っ越しただけだ。
また会う時まで、自分たちがしっかり生きなければ」と。

どれだけ深く強い家族愛で結ばれているのか
思いはかられる。

言うまでもないが、
「娘は引っ越しただけ・・・」というのは
別の世界(霊界)に行っているだけで
魂は生きている、
いずれ皆死んで行くところに先に行っているのだから
それまで、生き残った自分達が良く生きなければ
という意味である。


彼女のこれから霊界での活躍と
残された家族の幸せを祈る。


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