同性婚について思うこと | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

同性婚について思うこと

私は同性愛者をことさら差別する気はない。
一つの心の病みたいなものと考える。

ただ、大きな声で
その正当性を叫ぶようなものではないと思う。
そのような人はそのような人で
ひっそりと生きていかれたら良いと思うのだ。

テレビ番組で「オネエ」と称されるオカマたちが
堂々ともてはやされている現状には
違和感を感じるし、
見ているほうも知らず知らずのうちに
慣らされているのでは?と脅威に思う。

(特に、テレビ番組が子どもたちに与える影響は大きい。)


自然界を見ると
すべてが陽と陰から生じたと説く東洋易学のように
男と女、オスとメスの二性があり
その営みによって生存、繁殖している。

そして悠久の時間をとおして
生物はこの地球上に生存してきた。

みごとに調和され、原理原則に則って
秩序正しく動きながら、
動物、植物、あらゆる生物が生を営む
美しい地球の自然界を考えたとき、
神の創造の妙味を感じざるをえない。

そのなかで、
微生物から哺乳類にいたるまで
オスとオス、メスとメスがペアになるという種があるのだろうか?

そのような種があったとすれば
生存し続けることが可能なのだろうか?


それを思うと
同性婚は自然の理に反する、
幸福の公式に反すると思う。

神の設計図には
「同性婚はない」のではないか?



「幸せな不倫はない」という言葉を聞いたことがある。
言い得て妙だと思った。

同じく「幸せな同性婚もない」と思う。


宇宙の真理、
天地自然の法則というものは
人間社会の都合で変わるものではない。

過去・現在・未来を貫く法則、
それが普遍の真理である。


厳然と霊界というものが存在するのだから
同性婚の人が霊界で
どのようなところに行かれているかを見れば、
神の目から見て
何が善で何が悪かは明らかであろう。



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