「永遠の0」を読んだ | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

「永遠の0」を読んだ

おくればせながら、お盆の休みに
「永遠の0」を読んだ。



零戦の熟練操縦士で、
特攻で亡くなった祖父を
証言をもとにたどっていくという物語。

分厚い文庫本だったが
一晩で一気に読んだ。

殺るか殺られるか、
一瞬一瞬が死と隣り合わせの極限状態、
そのなかでどう最善を尽くして生きるか?

家族とはなにか?
人生とはなにか?
国のために生きるとは?

深く考えさせられた。

薄っぺらな歴史観、
戦争観が恥ずかしくなる。

良書との出会いに感謝である。




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