教団はどこに向かうのか? | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

教団はどこに向かうのか?

統一教会がいままで多くの社会問題を起こしたことは
百も承知である。

それに対していちいち弁明する気もない。

重要なのは、いま、そしてこれから
どこに向かおうとしているのか
ということだ。

よく問題にされる「正体隠し伝道」は
私の通う教会では過去の話だ。

いまは全国の教会がほぼそうだと思う。

開かれた教会を目指している。


そして「世界平和は家庭から」という思想で
夫婦、親子の一体を目指す。

そして全体においては
朝鮮半島の南北統一と韓日米一体を目指す。

世界次元では
韓国が父親、日本が母親、米国が長男という位置づけである。

いまは、父親と長男、母親と長男は良いんだけど、
父親と母親の仲が悪くて長男が困っている
そんな家庭の構図で世界情勢を理解する。

神の目からみると
世界人類は家庭なのだ。


シンプルだが、真理だと思う。

私も統一教会信徒の一人として
同じビジョンを目指したい。


「幸福の科学は終わった」と昨日書いたのは
未来のビジョンがなかなか見えないという話だ。

進歩成長しているのか?
現状維持なのか?
それとも衰退しているのか?

どうなんだろう?

これからはどうなると思うのだろう?


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