この世とあの世を貫く幸福の秘訣 | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

この世とあの世を貫く幸福の秘訣

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死んだあとの世界は
天国とか地獄とか、
閻魔大王がいて行き先を決められる
という伝承があるが、
実際はそうではなく
自分の生前の行いに対して
自分自身で決めていくというのが正しいようだ。


他人の目をごまかすことはできても
自分の良心をごまかすことはできない。

人生を振り返れば
自分で自分をほめたいような
そんな懐かしい記憶もあれば、
消し去りたい恥ずかしく情けない記憶もあるだろう。

そしてあの世は心のなかがガラス張りの
お見通しの世界と言われる。

あまりにも呵責を受けるような生き方をしていれば
天国では恥ずかしくてまぶしすぎて
居心地が悪くいたたまれないだろう。

誰に言われるのでもなく
自分の良心にしたがって
行くべきところに行くようになる。

自分自ら落ち着くところに落ち着く、というわけだ。


この世とあの世を貫く幸福」という
幸福の科学のスローガンは私も好きだ。

良心にしたがって生きることができれば
それがこの世もあの世も幸福に生きる
最善の方法ということになるのだと思う。



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死んだあとの世界がある

ということを

なぜ
信じられるのでしょうか?

2013/07/18 Thu 16:13 | URL

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