敬虔さとは? | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

敬虔さとは?

先日の「時間空間を超えた良心の力」の続き。


時間空間を超えて人間の良心に働きかけてくる
大いなる存在。

その存在を認めると
人は誰しも謙遜にならざるを得ない。

敬虔な気持ちになるだろう。



人々の前ではどんなに強く雄々しい
偉大な指導者であっても
最後は孤独である。

神の前に頭を垂れ
一人祈る時、
神は良心に語りかけてくるだろう。

そして謙遜に、神の言葉に耳を傾け
良心のこえを聞き
その声に従っていこうとした時
真の指導者として
力を発揮するだろう。

人間自身はあくまでも対象の立場である。
主体である神の声に従ってこそ、
よりよく生きて行くことができる。

それが、良心に従って
正々堂々と生きる幸せな道だと思う。

そこには人種や宗教の違いは
関係ない。


こんな本を見つけた。
ホワイトハウスを祈りの家にした大統領リンカーン



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