プラス思考とライバルの存在 | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

プラス思考とライバルの存在

positivethinking2.jpg

ある有名な経営コンサルタントの話。

プラス思考、積極思考を持ち続けるには
自分自身にたえず刺激を与えないといけない。

その一番良い方法が、ライバルを持つことだという。

ライバルに負けたくない思いが
切磋琢磨する刺激を与えてくれる。

そのライバルはたとえば
イチローでもよい。

相手が自分のことを知っているかどうかは関係ない。

マスコミを通じて流れてくるライバルの情報を聞きながら
「そうか~、頑張ってるな~
自分も負けられないな」と
良い刺激を受け続けることができる
というわけだ。



私は、「統一教会信者でありながら
なぜそんなに幸福の科学のことが気になるの?」
と聞かれることがあった。
初期の頃の著作は全部読んでいるし(笑)

この20年、私にとっては
幸福の科学が良きライバルだったんだなと思う。


ただ・・・最近は「痛い」話が多すぎて
もう見ていられないという
悲しい気持ちもある。

たしかに反面教師にはなるけども・・・。

良い刺激を与えてくれていた
幸福の科学の初期の頃が懐かしいくらいだ。


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題:キリスト教の性悪説の心のストレスを受け続けると心の
病気になる。
...(真を求めて 皆様と共に幸せになりたい)
.
 キリスト教の性悪説の精神的ストレスを常に受けていると、
精神的な病状の状態になる。
 その病的な状態は、心と脳によって起きる。
 長期間の精神的ストレスによって海馬の神経細胞が破壊され、
海馬が萎縮する事から起きるという。
 その様なストレスがなくなれば(キリスト教の性悪説による
精神的ストレスがなくなれば)健全レベルになる。
(資料ー1):
 精神神経免疫学(せいしんしんけいめんえきがくPsychoneu
roimmunology:PNI)は、脳、行動、免疫系の相互作用を研究
する精神神経医学、心身医学の一分野である。
 この言葉はRobert Ader と Nicholas Cohen により1975年
にロチェスター大学(University of Rochester)で初めて用いら
れた。
 種々の外的ストレスが自律神経や内分泌系を介して免疫系の
調節していることも明らかになっており、
 精神的ストレスが内分泌系や交感神経を介して末梢の免疫細
胞の機能変化を誘導し、
 自己免疫の発症の誘因になることも明らかになっている。
 これら神経-免疫-内分泌系の研究も重要な課題である。
 プラシーボ効果や、心身症、精神腫瘍学などがこの分野に含
まれる。
(資料ー2):
 心身医学(しんしんいがく、英語:psychosomatic medici
ne)は、患者の身体面だけではなく
 (詳しくは、以下のブログに)
URL: http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009
URL: http://moppo28.blog.so-net.ne.jp

2013/06/23 Sun 02:15 | URL

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