2017年09月 | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

これはひどい、TBSの放送事故

安倍首相を招いた生放送の番組で
とんでもない放送事故が起きてしまった。

番組の姿勢が、安倍首相を自ら招いていながら、首相の話を聞く姿勢ではない。
話を遮り、話を強引に森友加計問題に持っていこうとするばかり。

その理由が生々しくさらされた。

男性キャスターのイヤホンが外れていて
そこから聞こえてくるディレクターの「モリカケ、モリカケ」という指示が
ばっちりピンマイクで拾われていたのだ。

テレビによって作られる印象操作の決定的証拠。
8秒あたり
 ↓ ↓






にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ
にほんブログ村

タグ/

民進崩れには「希望」の党(笑

衆議院解散総選挙で賑やかになってきた。

KAZUYAチャンネルでは
「民進崩れには希望」の党
という表現があって吹き出してしまった。

ズバリ(笑)



ともかく、
北朝鮮の核ミサイルや少子高齢化で
待ったなしの日本の情勢。

誰が(どの党が)本当に責任を持って対応しようとしているのか
しっかり見極める必要がある。



にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ
にほんブログ村


タグ/

求心力が増す?それとも遠心力が強まる?

民進党の山尾志桜里議員のW不倫騒動で、
また民進党は特大ブーメランをかましたなと思ったが
Yahoo!ニュースを読んで色々連想した。


山尾氏会見打ち切り「最悪の対応」批判次々
9/7(木) 23:45配信

 民進党の山尾志桜里元政調会長が既婚男性との不倫疑惑を報じられた問題で、山尾氏は7日午後8時過ぎに国会内で大島幹事長に離党届を提出し、会見を行った。しかし、質問を受けずに会見を打ち切ったことから、批判も浴びそうだ。民進党本部前から清田大輝記者が伝える。

     ◇

 党内からは早速、「誠実でない。男女の関係はないと全面否定するのならば、なぜ質問を受けつけて説明をしないのか」だとか、「最悪の対応だ。今後どうやって安倍政権に説明責任を求めるのか」といった強い批判の声が続々とあがっている。

 前原新執行部の船出には大きなダメージとなっていて、党内からは「出だしからイメージが最悪。これでは来月の3つの衆議院の補欠選挙も戦えない」といった嘆きの声があがっている。

 さらに、党内には、複数の議員が離党を検討していて、来週にもそういった動きが現実化しそうな状況がある。前原新執行部のスタートからのつまずきが離党予備軍の背中を押した形だ。

 船出したばかりの前原新執行部だが、求心力が増すどころか遠心力が強まっていて、その航海は厳しいものとなっている。



一つ目
 国民は、公的な立場にある人に、高潔な人格を求めている。ただ仕事ができれば良いという次元でなく
 人間的に尊敬できる人物なのか、国会議員であれば、真に国民の代表としてふさわしい人物なのか。
 何がスキャンダルになるかというと、「男女関係」「公金問題」そして
 「他人を(尊重するのでなく)傷つけるような発言、ふるまい」である。
 教会で学んだ「天法3か条」そのとおりである。単なる「教義」ではなく「宇宙の原理原則」なので
 だんだん社会もそのような方向になっているんだと感じる。

二つ目
 誠実な対応が求められている。過ちは誰にでもあるだろう。問題はその後だ。
 応急処置的にごまかして(ときには嘘をついて)その場を取りつくろうとするのか、
 それとも正直に告白し、懺悔して再出発を期そうとするのか、
 将来の結果は目に見えている。
 国民を馬鹿にしてはいけない。「信用」「信頼」というものを軽んじてはいけない。

三つ目
 「求心力が増すどころか遠心力が強まっていて」という表現に、吹き出してしまった。
 
さて我が家庭は、求心力が増しているのか、遠心力が強まっているのか?
我が教会は、求心力が増しているのか、遠心力が強まっているのか?



にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ
にほんブログ村



タグ/

暴君をどう止める!?

北朝鮮がついに水爆実験をした。

広島原爆の8倍ともいう。

「気狂いに刃物」どころではない。
暴君にこんなものを持たせたらどうなるのか?

日本、米国はもちろん、世界を相手に脅しをかけている
この状況は異常である。

もちろん冷戦時代から米ソ間で核軍拡競争がなされてきて、
一端核戦争になれば人類が滅亡する量の核兵器が配置されている。

日本にも中国の核ミサイルの照準は当てられており、
米国の核の傘でなんとか守られている状況だ。

それにしても、
マスコミの「北朝鮮VS米国」「金正恩VSトランプ」といった
どこか他人事みたいな報道は問題だ。

さらに米国の対応のほうが悪いのでは
などと言い出す始末だ。

自分に反対するものは容赦なく処刑し、
しかも大衆の面前で公開処刑をする。
機関銃で跡形もないほどに処刑して
大衆を恐怖心でがんじがらめにする。

偽札造りや麻薬密売、武器輸出で外貨を稼ぐ。

歴史上、こんな凶悪な国家指導者、凶悪な国があっただろうか?

北朝鮮の核やミサイルが
ISの手に渡ったらどうなるか?

人類全体の脅威である。

こんな極悪の国がすぐ隣にあって、
水爆とミサイルを着々と準備しているという恐怖。

政府は国民の安全を守るために
なんとか対応しようとしていると思うが
足を引っ張る輩の多いことには呆れるばかりだ。

これをきっかけに、国民も長年の平和ボケから目を覚ますことだろうが
憲法改正、防衛力増強、
危機への対応は間に合うかどうか。


もし核弾頭、ICBMが完成してしまう危険を考えれば、
その前に実力行使で阻止する、
犠牲を払ってでも・・・
という可能性が増しているのではないか。





にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ
にほんブログ村


タグ/

慰安婦問題の虚構を崩す衝撃動画を見つけた

事実は事実として、できるだけ客観的に知っておくのが必要だと思う。

この動画には驚いた。

日帝時代、娼婦として強制的に売られようとしていた朝鮮人女性を
日本の警察が検挙して助けたという新聞記事が多数。

日本軍が強制連行して慰安婦にしたという「虚構」が崩れる。

    ↓  ↓  ↓







にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ
にほんブログ村

タグ/
| HOME |

最新記事

カテゴリ

未分類 (0)
救世主の生き様 (18)
ブログ (155)
宗教と科学 (32)
目指すもの (41)
幸福の科学のこと (282)

おすすめ書籍

92年生涯の真実。ブックオフに行けば108円で購入できます。勇気を出して(笑)ぜひ一読してみてください。百聞は一見にしかずですよ。

月別アーカイブ

FC2カウンター

最新コメント

プロフィール

自由人

Author:自由人
FC2ブログへようこそ!

リンク

RSSリンクの表示

QRコード

QR