2016年03月 | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

新華社が習主席を「最後の指導者」と誤記

Yahoo!ニュースで見た記事

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習主席「最後の指導者」と誤記=国営新華社、「最高」に訂正―中国

【北京時事】中国国営通信・新華社が、全国人民代表大会(全人代)と全国政治協商会議(政協)が開催中の13日の配信記事で、習近平国家主席について、「最高指導者」と記すべきところを「最後の指導者」と誤記した。
 約1時間後に「最高指導者」と訂正した。香港メディアなどが伝えた。
 習国家主席は全人代開幕前の2月、新華社や国営中央テレビなどを視察。「官製メディアは宣伝の陣地であり、共産党を代弁しなければならない」と指示。全人代期間中、メディアへの統制が一段と強まる中、こうした重大なミスは異例で、波紋を広げている。

時事通信 3月15日(火)7時25分配信



「最後の指導者」というのは意味深だ。

文鮮明先生の予言「共産主義は7数を越えられない」の通り、
ソ連共産主義は7代目の指導者ゴルバチョフの時代に
70年を越えられず崩壊した。

中国共産党も、習近平が7代目の指導者、
まもなく建国70周年を迎えようという時だ。

そのとおりになればまさに習近平は「最後の指導者」である。

こんな間違いをすることは珍しいという。
本当に新華社通信の過失なのか、
それとも誰かが意図的に・・・?



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広岡浅子の一週一信を読んで

人を恐れず天を仰いで: 復刊『一週一信』

広岡浅子の一週一信を読んでいる。

一つ一つの言葉に、真摯な祈りと自己省察、霊的な闘いの跡を感じる。

とてもサラサラと読めるものではなく、
一つ読むごとに
祈って自分にも問いただしてみようと
背筋を正されるようだ。

もちろん、彼女自身が毎週の連載で
牧師やキリスト教徒たちに真剣な思いで綴ったものだからに違いない。

これでいいのか!?
これでいいのか!?
と問うてくる。

神の名において、
イエスキリストの名において。

ちょうど100年前に書かれたこの文書は、
新約聖書のパウロの書信にも劣らぬ
広岡浅子の書信である。





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