2015年01月 | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

一人の男が世界を変える

エクソダスの予告編には、
色んなバージョンがある。

一つ一つのキャッチコピーが実にいい。


二人の兄弟、支配する者と導く者
一人の男が最強の王国に挑む


「二人の兄弟編」



一人の男が世界を変える
・・・奇跡を信じた


「伝説の英雄編」



出エジプトは、聖書の中でも大好きな部分だ。


エクソダス 神と王の公式サイトはこちら




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神になろうとした男・・・だが世界を変えたのは

神になろうとした男・・・
だが世界を変えたのは
神に選ばれた男だった



名画「モーセの十戒」を彷彿とさせる
新しい映画がまもなく公開される。


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他人は変えられない

「過去と他人は変えられない。
変えることができるのは、
未来と自分自身だけ」

よく言われる言葉である。

夫婦の関係なんか、
まさにその通りだ。

これは、国と国の関係でも
言えるのかもしれない。

相手の国を非難したり批判しても
思い通りに変えることはできない。

変えることができるのは
自分の国のこと。

やるべきこと、できることを
着実にしっかりやっていくこと。

安倍首相は、よくやってるなと思う。



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善も悪もハッキリするとき

世の中のいろんな現象を見て思うのは
善も悪も、ハッキリするときが来たんだなということだ。

霊界では、すべてがお見通しで
あからさまになるという。

隠し事もできない。

隠されてきた悪事は暴露され、
また、人知れず行っている善も
明るみになる。

霊界と地上界とが
ますます近づいてくる、
それが2015年なのかもしれない。

聖書に
「悪魔は光の天使を装ってやってくる」
という言葉があるが、
もはや悪魔は悪魔として
装うこともできない、
誰の目にも明らかになる
そんな時代なのだろう。




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幸福の科学への関心が薄れてきた

昨年秋、幸福の科学大学関連のニュースがでたころ、
どんな対応をするんだろうと
興味を持ってウォッチしていたが、
最近また、幸福の科学への関心が薄れてきた。

それよりも、
自分のやるべきことに精を出さないと(笑)

教団がどうこうというより
問題は自分自身にどう実っているかである。


いつもこのブログを訪ね、
読んでくださる方、
本当にありがとう。

しばらくは幸福の科学関連の記事は
ないかも。
悪しからず。




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STAP細胞は結局ES細胞だったのか

昨年一年、大騒ぎとなったSTAP細胞は
どうやら誰かが・・・。

以下、日経サイエンス記事より

「STAP幹細胞」として用いられたES細胞を特定 東大,東北大など

「理化学研究所などのチームが作成したSTAP細胞から作られた,あらゆる組織に分化することができ無限に増殖する多能性幹細胞「STAP幹細胞」が,以前から研究でよく使われている「ES細胞(胚性幹細胞)」であることを,東京大学グループと,東北大学などの共同研究チームがそれぞれ突き止めた。論文にはこの細胞からマウスができたとされ,STAP細胞が多能性を持つ証拠とみられていたが,今回の解析でどのES細胞が使われたかが具体的に明らかになった。」

小保方晴子さんは
「STAP細胞はあります。200回以上作成に成功しています」と公言した。

涙ながらに会見で訴える姿は
真剣そのものだった。
どうみても嘘をついているようには
思えなかった。

小保方さんがSTAP細胞と思い込んだものを
誰かが、何らかの意図で
ES細胞にすり替えたということになる。

真相は今後さらに解明されていくことだろう。


結論は思わぬ方向へ。
守護霊は、騙されていることがわからなかったのだろうか?



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何故こうもエル・カンターレの読みはいつも外れるのか・・・

信者さんの率直な思いが綴られているブログ。
「ビジネス書の感想文」

ときどき覗かせてもらうのだが、
背伸びしている感がなく、
屁理屈で無理やり自分を納得させている感もなく
自分の本心のまま、正直に書かれていて、とても好感が持てる。

信者とか、アンチとか、シンパとか、そんなことは関係なく、
自分の心に正直に生きる人とは、
お互いに宗教は違っても理解し合えるのではないかと思う。

宗教は違っても皆同じ人間だし、
言葉の通じる同じ日本人だし。

その「ビジネス書の感想文」ブログに、興味深いことが書かれていた。

2014年1月12日は、幸福の科学の大川隆法総裁による『忍耐の法講義』があった。
そこでは冗談も飛び出し明るい景気のいい話だった。
特に幸福の科学大学の開学の認可を控えていたことから、文科省の大臣に対する話も出ていた。

そのときの話では、文科省の下村大臣は幸福の科学の信者とか、信者だったか親派かそんな感じのコメントがあった

そんな感じなので「大丈夫です!」という太鼓判が押されていた。
それは大学の認可のことだったか、歴史教育の修正についてだったか忘れましたが。

ところが蓋を明けてみると、幸福の科学大学は不認可。
しかもこの先5年間の申請も認めないというオマケ付き。

何故こうもエル・カンターレの読みはいつも外れるのか・・・。不思議。




そうだね~。
何故でしょうね?

『忍耐の法講義』が書籍化されていたら
一度読んでみたい。


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高倉健 人格を形成した「信仰心」に迫る

アサヒ芸能Web版に
高倉健 人格を形成した「信仰心」に迫る
と題して高倉健さんの
「最期の手記」「精神世界への強い傾倒」「厚い信仰心」について
書かれている。

亡くなる4日前の11月6日に書き上げられ、
月刊誌「文藝春秋」に寄せられた最後の手記は
「諸行無常」の言葉から始まり
「往く道は精進にして、忍びて終わり、悔いなし」
と締めくくられているという。

そこで関係者たちに取材すると、仏教に限らず、
さまざまな「宗教」への傾倒を示す証言が聞こえてくるのだ──。

として、関係者たちへの取材から
高倉健さんの知られざる内面が明かされている。

とても謙虚で
信仰心篤い人だったんだと感心した。

高倉健 人格を形成した「信仰心」に迫る
(1)手記で明かした“神秘体験”


(2)一心に祈りをささげ続けた神社

(3)健さんが精神世界に傾倒した理由


そういえば、大川隆法氏も
高倉健さんの死後まもなく
霊言を出してた。



この霊言に関しては、こんな疑問が上がっている。

 「霊言」では、健さんは自分のことを「ワシ」と言っていますが、
 私が知る限りでは、自分のことを表現するのに
 健さんが使う言葉は「僕」か「自分は」だけです。
 健さんが上から目線の「ワシ」を使うとはどうしても考えられません。
 それを使うのは「よしりん」くらいなものでしょう(笑)。


ブログ 幸福の科学への素直な疑問!さんより

霊言と、最後の手記や関係者の証言から見える実像とは
ずいぶん違うようだ。


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下村文部科学大臣会見 教科書の慰安婦記述削除について

Yahoo!ニュース
<高校教科書>数研出版「従軍慰安婦」「強制連行」を削除
(元記事は毎日新聞)以下転載する。

◇公民科の「現代社会」2点と「政治・経済」1点

 教科書会社「数研出版」(東京都)が、今春から高校で使われる公民教科書から「従軍慰安婦」と「強制連行」の記述の削除を文部科学省に申請し、認められたことが9日、分かった。同省によると、現時点で他の教科書会社から同様の申請はなく、限定的な対応とみられる。

 文科省によると、訂正された教科書は公民科の「現代社会」2点と「政治・経済」1点で、戦後補償に関する記述。「従軍慰安婦」と「強制連行」の記述が削除された。数研出版は理由について「今の時点ではお話しできない」としている。

 政治・経済の教科書では「戦時中の日本への強制連行や『従軍慰安婦』などに対するつぐないなど、個人に対するさまざまな戦後補償問題も議論されている」という記述が「韓国については、戦時中に日本から被害を受けた個人が、謝罪を要求したり補償を求める裁判を起こしたりしている(戦後補償問題)」と訂正された。

 「従軍慰安婦」を巡っては、朝日新聞が昨年、過去の記事を取り消したことを受け、「新しい歴史教科書をつくる会」が昨年9月に教科書の関連記述の削除や訂正を教科書会社に勧告するよう文科省に要請。同省は「訂正を求める考えはない」と応じない方針だが、下村博文文科相は9日の閣議後の記者会見で「今後も訂正申請が出てきた場合、適切に対応する」と述べた。

 別の教科書会社は「朝日新聞の件などを受け執筆者と相談したが訂正はしない」という。

 文科省は昨年1月、近現代史を扱う際に政府見解を尊重するよう求める内容に教科書検定基準を改定した。適用されるのは現在検定中の中学教科書からで、今回の訂正は通常の手続き。


この件に関する、下村文部科学大臣の会見。
(4分20秒~5分55秒)




注目すべきは「従軍慰安婦」と「慰安婦」という呼称である。

下村文科相ははっきりと「慰安婦」と呼んでおり
「従軍」とは言っていない。

「従軍慰安婦」という言葉は、元々存在しない。
戦後、相当のイデオロギーをもって造られた言葉である。
明確な区別をしている下村文科相に感心した。

下村文科相を目の敵にしている幸福の科学も、
このあたりは同じ見解なのではないか?






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小保方さんに幸福の科学大学が救いの手?

1月2日のYahoo!ニュースより
(元記事は、日刊ゲンダイweb)

「世界3大不正研究者」小保方さんにアノ大学が救いの手?

「リケジョの星」から一転、「世界3大不正研究者」の烙印を押された理研の小保方晴子元研究員(31)。涙の会見で叫んだ「STAP細胞はありま~す」が流行語大賞の候補に選ばれたが、肝心要の「細胞」は結局、見つからなかった。

 小保方さん自身による検証実験は、11月末で終了。ユニットリーダーから一研究員に降格した揚げ句、STAP細胞の作製を再現できなかった。

 千葉・松戸市にある実家もひっそり。窓のカーテンは固く閉じられ、手入れの行き届いていた庭は、ぼうぼうに伸びた雑草が生い茂っていた。

「はるちゃん? 見ないねえ。両親はたまに見かけるけど。どう声をかけたらいいのか……」(近隣住民)

 小保方さんの雇用契約は15年3月までだったが、研究所に残っても針のムシロ。さっさと退職を決めてしまった。そんな彼女に救いの手を差し伸べるのではないか、とみられているのが、「幸福の科学グループ」だ。

「文科省に設置認可を却下され、異議申し立て中の『幸福の科学大』の教授に招聘するのではないか。そんな噂もささやかれています。守護霊インタビューで『STAP細胞は存在する』と断言されていますからね」(理研関係者)

 幸福の科学に小保方さん採用の計画を確認すると、「予定はございません」(広報局)とあっさり否定。小保方さんの守護霊もガッカリ、か。



どうやら、記者の妄想だったようだ。

大川隆法総裁は
「小保方さんの前世はガリレオだ」と臭わせて
しっかり持ち上げていたから、
それもいいアイデアではないかと思ったんだが・・・。


この本「それでもSTAP細胞は存在する」


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ここまで肩入れしてたんだよな。



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金正恩第一書記の妹が政略結婚?

1月2日、韓国の聯合ニュースによると、
北朝鮮の金正恩第1書記の妹とされる金与正氏が
昨年結婚したようだ。

中国内の「信頼すべき情報筋」の話とされている。

結婚の相手は金第1書記の筆頭格の側近、
崔竜海党書記の息子である。

1月2日付の北朝鮮の労働新聞が報道した写真では、
金第1書記が育児施設を視察した際に同行した与正氏は
左手薬指に指輪をはめていたという。

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(ググって出てきた写真)

一説では、金正恩第一書記の健康状態が相当悪い
という噂もある。

それで、このまま金正恩体制が崩れて
軍部が政権を握る可能性があるので、
それを阻止するために、妹を急いで立てようとしている
という説だ。

ともあれ
北朝鮮はまさに金王朝。
時代劇ものの韓国ドラマをみると
血で血を洗う身内での権力闘争や
ガチガチの儒教思想に固まった王中心の体制など
そっくりである。

この結婚にも深い深い意味がありそうだ。


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世界日報新春座談会 石破茂地方創生相

毎年恒例の世界日報新春座談会。
今年の対談ゲストは、
石破茂地方創生担当大臣である。

「地方創生」で新たな国づくり座談会

2015年新しい年の出発に
ふさわしいテーマだと思う。

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謹賀新年

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今年も、引き続き
「正しき心の探求」
「この世とあの世をつらぬく幸福」
「ユートピア建設」を目指していきたいと思う。

幸福の科学の信者さんたちに負けないように。

あ、それからもちろん
統一教会のスローガンである
「幸福な家庭、健康な教会、
国家と世界に貢献する統一運動」も
忘れてはいない。

宗教には、心の面で世の中をリードしていく使命がある。
そういう意味で、どの宗教も互いに切磋琢磨し
協力できるところは協力すべきだろう。

人の幸福と平和な世界を目指すのは共通だ。




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