2014年04月 | 家庭連合の信者が幸福を科学すると

Wフェイス~人権派弁護士の素顔

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昨日紹介した、弁護士の悪事を暴露する本。

著者のブログによれば、これから執筆にかかるそうだが、
表紙デザインはすでにできている。

帯の字を見るだけで内容が想像できる。

写真では字が小さいので、以下書き出してみた。




その「正義の味方弁護士」は本物ですか?

表の顔は「正義」を守る善良な人権派弁護士
しかし、その裏には
ビジネスに利用する、意外な素顔が隠されていた!

それは自作自演(マッチポンプ)の作り話だった

正義の味方を装う弁護士に、飢餓救済活動を妨害され、
違法な連れ去りで、5歳の実娘と引き離された著者が
弁護士に泣かされた当事者たちの声を代弁する


誰が弁護士正義を守るのか?

人権派弁護士として、全国的に有名な弁護士がいる。
彼は、正義の味方を演じる一方で、
自ら風説を流布し、それを根拠に無実の人を悪人に仕立てあげた。
そして、その嘘を既成事実にするためにメディアを使う。
それが彼の常套手段だ。


子供の人権を守る正義の味方として名を馳せる弁護士がいる。
しかし裏では、「違法な子どもの連れ去り」を指南し、
あたかも合法であるかのようなビジネスが行われている。

弁護士という肩書があれば、何をしても許されるのか?
なぜ、弁護士会は身内に対して甘いのか?

弁護士のモラルハザードを見て見ぬふりをしているのなら、
どんなに崇高な理念も「絵にかいた餅」でしかない。

弁護士の使命を守れるのは、一体誰なのであろうか?




7月の発刊が待ち遠しい。


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楽しみ!紀藤弁護士の悪事を暴露する本




以下、作家 釣部さんのブログより


 タイトルは 『Wフェイス』

 7月発刊予定の本は、人権派を名乗りながら、裏では子ども連れ去りや人権侵害を教唆している弁護士やそれを支援する弁護士会のことを書きます。
  まもなく「再審の壁」を脱稿。
  『冤罪幇助』『Wフェイス』の執筆に入るぞ!





楽しみだ。
闇に隠れた悪事を、
すべて白日のもとに明らかにしてほしい。
そして国民が事実に基づいて判断できる
材料を提供してほしいと思う。
 
こちらで、表紙の拡大画像が見れる。
http://www.spgf.org/?p=7519



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反カルトの主張~佐賀大学裁判で思ったこと

「大学生を危険なカルト団体から守らなければならない。
それが親から大切な子女を預かっている大学の責任だ。」
「統一教会、カープ(原理研究会)に気をつけなさい。
人生をダメにしてしまう。」と
全国の大学のオリエンテーションで、新入生に呼びかけられる。

耳を疑うようなことだが、
長年そのようなことが続けられてきた。

背後には、大学にそのように働きかける
反カルトの団体がある。

「統一教会=カルト=社会悪である。
だから社会から排除されなければならない。
大学内からも排除されなければならない。
存在してはいけない。

ゆえに、そのための行為は
どんなことも許される。
自分たちは絶対の正義である。」

これが反カルトの主張のようだ。
そうでなければ
信仰の自由、思想信条の自由が憲法で保障された日本国内で、
堂々と憲法に違反する活動をすることはできないだろう。

「カルト」という言葉自体がきわめてあいまいであるが、
カルト視されている統一教会としては
反社会団体ではない、
人の幸福のためになり、
社会のためになり、
国のためになっているという実績を
地道に積み上げるしかないのではないか。


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速報!佐賀大学に賠償命じる判決~TVニュース

佐賀大学の宗教迫害に対して訴えていた裁判で、
佐賀地裁は佐賀大学に賠償を命ずる判決を下した。


画像は九州に住む知人から送られてきたニュース番組からの写真。











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MBCドキュメンタリー日本語吹き替え版が出た

先日紹介した
韓国テレビ局MBCネット作成のドキュメンタリー
「平和を愛する世界人として」
さっそく日本語吹き替え版が出た。

教会公式サイトによると、
「このたび、MBCの許可を得て、日本語吹き替え版(約38分)をYouTubeにアップしました」とのこと。







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幸福の科学、統一教会の抗議に逆ギレ!?

「忍耐の法」に書かれた文鮮明師に関する記述に
統一教会の広報部が2度抗議文を出した。

その経緯は先日書いたが、
その後、幸福の科学から再度の返答が来たようだ。

幸福の科学に「再々抗議文」を送付(統一教会公式サイトより)

内容を読んでびっくり。

誠意のかけらもなく、
事実(証拠、出典)を元にした説明があるわけでもなく
高圧的な態度で一方的に反論してくる、
まさに「逆ギレ」状態。

幸福の科学って
もっと常識的で、科学的(理論的)で
紳士的な団体かと思って
1980年代から20年ちかく
ウォッチし続けてきていたが
もう「残念」の一言しかない。

幸福の科学と統一教会のやりとりを見れば
どちらがどうかは誰が見ても明らかだろう。


幸福の科学・・・終わったな。


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MBCネットの特別番組第2弾はなかなか良い

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昨日紹介した韓国のテレビ局が制作したMBCスペシャルの第2弾は
なかなか良かった。

まだ見ていない人は一見をおすすめする。

昨年8月に放映されたものは
文鮮明師の北朝鮮訪問、
ワシントン・タイムズ新聞社を通して
世界共産主義との戦い、
南北統一への歩み、それらが中心だった。

今回は、より内的な内容だ。

文鮮明師が、韓国と日本の友好のために
いかに尽力されてきたかが明確に描かれている。

希望の日晩餐会での福田大蔵大臣(当時)のあいさつ、
世界平和女性連合の韓日姉妹血縁式、
日韓トンネル推進運動、
一つ一つが貴重な映像だ。

日本へお嫁に来た韓国婦人たちが
ハングル教室を行ってきたことが
韓国政府から表彰されたこと、
そのお祝いに朱豪の主役俳優ソン・イルグク氏が来て
挨拶した場面などなど。

興味が尽きない。




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韓国のテレビ局MBCネットで文鮮明師の特集番組放送


韓国MBCNETで、
4月13日に「平和を愛する世界人」と題して
文鮮明師の特集番組が放送された。

日本語字幕はついていないが
日本で取材されたものが多く、
半分は日本語なのでだいたいわかる。



日韓トンネルだけじゃない。
日本と韓国の歴史を超えた友好のために
文鮮明師が何をしてきたか、
かくされた真実が次々と明らかになる。


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大川隆法氏に統一教会が再び抗議

前に、大川隆法氏に対して統一教会広報部が抗議文を出したことを書いたが
それに対する幸福の科学からの解答があまりにもひどかったので、
再び抗議文を出したようだ。

幸福の科学に再度抗議(統一教会公式サイト)

「忍耐の法」(大川隆法著)の問題になった箇所は以下。

「彼(注:文鮮明師)は、この福音書に基づいて、『神の独り子が、救世主として生まれて、死ぬときに、『神よ、神よ、なんぞ、われを見捨てたまいしか』と言うことは、あり得ない。だから、このキリストは偽キリストだ。これこそが偽キリストであり、偽物である。・・・』というようなことを述べています」(219ページ)

「ああ、そうだな。イエスがそんなことを言うのは、おかしいな。だから、『聖書』のほうが間違っていて、このイエスは本当のメシアではなかったのだ」(大川隆法著『忍耐の法』220ページ)と信者は信じている。


この記述に対して、
統一教会も信徒も大反発だ。
まったくのデタラメだから。

文鮮明師がいつ、どこでこのようなことを語ったのか?
イエスはメシヤであるというのが文師の教えである。
イエスが偽キリストだと語られたことは一度もなく、
信徒であれば間違いなく、イエス=メシヤ=救世主だと信じている。

WS000006.jpg

(原理講論訓読チャートより。
教義では、明確にイエス・キリスト=メシヤとされているのだ。
これは統一教会の常識。)


完全な事実誤認である。

抗議に対する幸福の科学の解答は以下である。

貴職が問題としておられる『忍耐の法』219ページ以下の貴協会に関する記述は、実際に大川隆法総裁が米国ニューヨーク市在住中に、貴協会信者から勧誘を受け、聞かされた事実そのものです。
 大川総裁を勧誘した貴協会信者は次のように語りました。
 「神の子イエスとして、病気治しなど数多くの奇跡を起こし、悪魔の誘惑にも勝った人が、最期、死ぬ段になって『神よ、神よ、何ぞ我を見捨てたまいしか』と言ったのは、おかしいじゃないか。イエスは本当の救世主じゃなかったんだ。今、新しい本物のイエスが生まれ変わっているのだ。それが文鮮明先生だ」。
 上記の通り、貴協会におかれては、実際に「イエスは本物のメシヤではない」という勧誘が行われております。私ども職員の中にも、同様の勧誘を受けた者がおります。なお、大川総裁の米国ニューヨークでのご体験はご法話として当教団施設にて開示しております。
 『忍耐の法』の当該記述は貴協会の実像を正しく伝えており、何ら問題ないと考えます。


「イエスは本当のメシヤではない」と言ったのは
文師の言葉ではなく、勧誘した教会員の言葉だと言っている。

あきれた。

教会員が言ったとか言わなかったではなく
「忍耐の法」で「文師はこう語っている」と書いたのなら
どこでどのように語ったのか、それを示せ
と統一教会は再び抗議した。

問題をすり替えようとしてもダメだ。

「忍耐の法」の書籍に誤った記述があるのなら、
率直に自らの否を認めて訂正すべきである。

相手が評判の悪い宗教団体であるならば、
嘘もデタラメも許されると思ったのか?

この件に対する統一教会信徒のブログをみると、
大川隆法氏とはこの程度の人間だったのかと
失望の声が多いようだ。


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これからは真の家庭運動、純潔運動

統一教会は、現在世界の各国では
「世界平和統一家庭連合」という名称になっている。

宗教を超え、国家を超えて
家庭を土台として平和な人類一家族の世界をつくっていこう
としているのだ。

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最近、韓鶴子総裁は、全信徒に対して
内実を固めながら、真の家庭運動、純潔運動の先頭に立ち、
全世界の青少年問題、家庭破綻、犯罪などすべての破壊力を防ぐことのできる
実質的な運動を展開してくださるようお願いいたします

と強く訴えられた。

そしてこの真の家庭運動、純潔運動を通じて、
国と世界が抱える現実問題に代案を提示すべきである」と訴えられている。

日本でもその願いを受けて
今後本格的に取り組んでいくようだ。

総裁の指示であり、本部の方針ということもあろうが、
まず、自分自身が自らの家庭を
「真の家庭」にしていくことができるように
取り組んでいかなければと思った。

言葉で良いことを言うのは簡単だが、
身近な人、特に家族や親族には
言葉だけでは通用しない。

本気で取り組んでいるのか、
努力しているのか、
ごまかしの効かない時代になったとつくづく思う。

そして、実体で幸せな姿をつくってこそ
初めて説得力もでてくるだろう。


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