家庭連合の信者が幸福を科学すると

孫子の兵法で動く中国 習近平が日本に媚びへつらってきた理由

前回紹介したYouTube の
経済評論家、上念司さんの話は
他にもためになる話が満載だった。

忘れないように、メモの意味もこめて
書いておく。

中国は基本的に孫子の兵法なので
1)相手が自分より小さい時は、戦力も使わずに踏み潰す
   これ、今踏みつぶされそうなのが韓国。

2)相手が自分よりも2倍くらいの大きさの時は、相手を分断してたたく
   これ、今まで日本が中国からずっとやられてきたこと。

3)相手が自分より圧倒的にでかい時、どうやっても勝てないという時は、もう媚びへつらって次のチャンスを待つ。
   日米同盟の強化で、中国は日本に対して・・・。

だから、中国はこちらが弱いとどんどんやってくるのだ。


音声はちょうどここ(↓)から




その後も、トランプ大統領のアジア歴訪を受けて。
中国への最大のポイントは、 朝鮮半島有事の際に、中国は中立を保つのかということへの確認だったという話もあり、ますます為になる。




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玉木雄一郎、石破茂 終わった!一瞬でわかるモリカケ

一瞬でわかるモリカケ問題。
経済評論家の上念司さんがバッサリ。

Yputube 必聴!
5分55秒あたりから。



玉木雄一郎 希望の党 新(共同)代表について
「獣医師会から献金をもらっていて、獣医師会に有利になるような質問をしていたら
これ、受託収賄罪になりますよね。」

安倍首相を批判する自民党の石破茂議員にも。
「石破さんが献金もらってつくった4条件、これもどうなのか。
あなた獣医師会から金もらって、新設できないように圧力かけたんじゃ?
国民が納得するように、どう説明するのか?」



悪事は隠せない、
ばれる時代になった。




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文在寅は北朝鮮のスパイ!?

トランプ大統領訪韓のニュースを見ると、
「文在寅は北朝鮮のスパイか!?」と思ってしまうほどの
迷走ぶりである。

迷走というよりも、むしろ確信犯と言ったほうがいいかもしれない。

「米国・日本との3カ国ではなく
中国、ロシアと組む」
と言った盧武鉉大統領時代、
その最側近だったのが文在寅大統領だ。

日本以上に国難にあるのが韓国。
韓国の保守派がんばれ!


この映像で、文在寅政権の正体がよくわかる。
  ↓




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日米韓の連携から外れる韓国 終了・・・?

このニュースを見て、韓国終わったなと感じた。

しかもトランプ大統領のアジア訪問直前のタイミングで。

中韓、THAAD巡り悪化の関係修復で合意 APECで首脳会談

日本、米国、韓国の連携で
北朝鮮、中国、ソ連の共産主義国に対抗するというのが
文鮮明先生の一貫した思想だった。

これが神とサタンの一線であると。

日本はこの度の衆議院選挙を通して
自民党の大勝、安倍政権の続行で
日米関係がますます強化される。

頼もしい限りである。

しかし、韓国の動向を見ていると
迷走が甚だしい。

(というか文在寅大統領の方針通り。)

反日、親中で、一体どちらの国の同盟国なのかと疑わしい行動。
完全に北朝鮮、中国の工作に負けている。

この状態で、米軍が本気で生命をかけて
韓国を守ろうという気になるだろうか?

日米韓の連携が崩れた時、
韓国は、北朝鮮と中国に飲み込まれるのではないだろうか?


文先生が生きておられたら
どうされただろう・・・と考えるこの頃だ。





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これぞ公明党の正体だ

これぞ公明党の正体!その通り(笑)

「コウモリのような、主張ではなく強い者に擦り寄るという本音が見透かされた気がする」

この記事より

公明、議席減で自民としこり=「自業自得」の声も


衆院選で自民党が大勝する一方、公明党は議席を減らし、党内に重苦しいムードが漂っている。

 安倍晋三首相は山口那津男代表に「協力不足」を認めて謝罪したが、独り勝ちした自民党への不満がくすぶっており、今後の連携に不安を残す形となった。

 「ひとえに執行部、特に代表の責任を深く自覚している」。山口氏は26日の記者会見で、議席を大きく減らした選挙結果について、厳しい表情でこう語った。

 公明党は、衆院解散時の「35議席維持」を目標に掲げたが結果は6減。小選挙区では2012年と14年に続く全勝記録が止まり、比例代表は2000年以降の衆参両院選を通じて初めて得票が700万票を割った。

 26日の中央幹事会では、井上義久幹事長が「ざんきの念に堪えない」と発言。来月10日に全国県代表協議会を開催し、選挙の総括をすることを決めたが、地方から執行部批判が出ることも予想される。

 党内には敗因の一つに自民党の努力不足を挙げる声が多い。中堅議員は「『比例は公明党に』と訴えない自民党議員が結構いた。うちの票で生き残った人もかなりいるのに」と指摘。公明党の支持母体である創価学会幹部も自民党関係者に「われわれは増えなかった」と恨めしげに語った。

 ただ、自民党側には7月の東京都議選で、公明党が小池百合子都知事率いる地域政党「都民ファーストの会」と手を組んだことへの不満から「自業自得」(中堅)と突き放す向きもある。公明党内でも「コウモリのような、主張ではなく強い者に擦り寄るという本音が見透かされた気がする」(党関係者)との声が漏れる。 






公明党は、憲法改正をしようとする安倍首相の足を引っ張ってるんで、それが嫌われたというのもあると思う。



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